


詳しくはこちら>> 銀行融資の受け方~今すぐ編
融資を受ける為のポイントを把握している会社は、そうでない会社より、より有利な条件で資金調達が実現しています。
初めて借入れの申込みに行くと、とても冷たい対応をされたということをよく聞きます。また「晴れている時に傘を貸し、雨が降った時には貸さない」と金融機関のスタンスを揶揄する時に言われます。
では、銀行って本当に貸す時は冷たいのでしょうか。銀行が、貸したいと思う会社と貸したくないと思うのと、どのような違いなのでしょうか?
詳しくはこちら>> 銀行融資の受け方~決算編
銀行から見て、融資をしたくなる決算書はあります。
もちろん一般的には、売上が伸びていて、利益が増えている会社なんでしょう。
しかし、審査する側は、貸借対照表・損益計算書ともに見ているのです。
貸し手も極力、貸倒れを出さない為に返済可能な企業、つまり相応の現預金をもっている企業に貸し出しをしたいと考えます。決算書に表れる「現金預金」は、たった一日の残高です。多いと少ないとで貸し手の印象は随分と違うのです。
業界に精通したメガバンク出身者により設立されました中小企業・個人事業主向けの、資金調達や資金繰り改善のコンサルティング会社です。
創業する前に7年間 銀行の複数の支店で、地場のさまざまな会社に、数百件の融資案件を取り持っていました。その中には赤字会社や創業間もない事業主から、年商数十億の企業まであらゆる案件に携わりました。
その経験から、これらの悩みにお応えできるとともに、さらに業績が悪くても貸出しが受けられる特徴を全て知り尽くしているからこそ、その「ノウハウ」をご提供することにより、中小企業や個人事業主の資金調達・資金繰り改善に役立つと信じております。
金融機関の「手の内」を知り尽くしており、中小企業・個人事業主における資金調達・銀行融資の最強のパートナーです。経営者の意思を最大限に尊重し、貸す側も借りる側も両方の気持ちが「わかる」のが特徴です。
是非、当社のコンサルティングをお試し下さい。
起業を検討されている方、創業間もなくどうすれば資金調達ができるか悩んでいらっしゃる事業主から、既に借入があるものの更なる調達する為の戦略を練りたい企業、貸し渋りや金利の引上げ要求を受けている会社まで、さまざまな資金調達でのお悩みについてご相談下さい。
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